鉄板膳所かなや

  • DINING “JOHN KANAYA”
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新たな美食のアリーナへ

ダイニング「鉄板膳所かなや」では、鉄板焼を主役にした金谷流懐石コース料理をご提供いたします。栃木の最高ランク和牛ステーキ、新鮮な魚介、旬の野菜を中心に、選び抜かれた四季の食材の奥深い味、香、旨味を素材そのままの美味しさでお召し上がりいただく鉄板焼レストランです。金谷伝統の和食とフレンチの技を活かしながら、シェフがお客様の目の前でお作りする、ライブ感あふれるディナーをご賞味ください。その豊穣な味わいだけでなく、お料理の繊細な彩り、うつわ、モダンな空間美など細部にわたるこだわり。大人の麗しきディナータイムをお愉しみください。

*お子様連れでの利用はご遠慮くださいますようお願い申し上げます。

ダイニング JOHN KANAYA

ダイニング JOHN KANAYA

金谷流鉄板懐石

秋の食材とある日の献立

季節の素材

米沢牛サーロインに舌平目、
七輪で鉄板で香り高く焼く。

多彩なきのこの金谷玉子から始まるディナーコースは旬の山の幸、きのこ、海の幸が味覚の饗宴を奏でます。オードブルでは秋刀魚をフィーチャー。秋刀魚のコンフィや松の実、なめこ、秋刀魚で和えるクスクスをお召し上がりください。マコモタケとサツマイモで作るカプチーノ仕立てのムース、柿と食す三元豚の生ハムも秋ならではの一皿です。メインのお魚料理は鉄板で焼く「舌平目のムニエル ポワロー葱とほうれん草を添えて」。昨年も大変好評だった王道フレンチの復活です。鉄板料理だからこそ可能な繊細な火の通し方で焼く舌平目を、ぜひ、ご賞味ください。

メインのお肉料理には「那須野ヶ原和牛のフィレ肉と米沢牛サーロインのステーキ食べ比べ」を。今回、初めてご提供する米沢牛サーロインはステーキの王道ともいえる存在。美しい霜降り脂、肉質もきめ細かく牛肉の旨味を一番感じやすい部位です。それをお客様の目の前で七輪に載せ、舞茸などのきのこと共にじっくり炭火で焼き上げます。サーロインは適度に油分が滴り落ち、さっぱりとした風味に。米沢牛の脂身も炭火とまじわり、より香り高く仕上がります。一口噛めば、米沢牛のとろけるような脂の甘い香りと肉汁の旨味が口中にあふれ、ステーキファンには堪らない逸品です。シェフの軽妙なトークと、一品一品、真心込めて焼き上げるお料理でお客様を心からお待ちしております。

秋の鉄板膳所かなや

那須野ヶ原和牛フィレ肉と米沢牛サーロインの炭火焼き

那須野ヶ原和牛フィレ肉と米沢牛サーロインの炭火焼き

舌平目のムニエル ポワロー葱 ほうれん草

舌平目のムニエル ポワロー葱 ほうれん草

※仕入状況等により予告なく変更となる場合がございます。
※お食事時間は2時間前後が目安となります。
※上記は季節替わりの秋のお献立のイメージです。

BREAKFAST朝食

鉄板膳所かなやにて
洋食と和食からお選びください。

和食

和食

洋食

洋食

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おせち
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